自然体験イベント情報《最新》(クリック)


事業報告 貸借対照表《2017》(クリック)


自然体験イベント拠点(首都圏)


自然体験イベント拠点(東京都)


「都市砂漠の中のオアシス
      国立科学博物館附属自然教育園」

大都会「東京」の中心部にあって豊かな自然が残る。都市砂漠の中のオアシスともいえる緑地です。(旧白金御料地) コナラ・ケヤキ・ミズキなどの落葉樹、スダジイ・カシ類・マツ類などの常緑樹に広く覆われているほか、 ススキやヨシの草はら、あるいは池や小川などがあります。 このような自然を活かした各種の教材園が整備されており、四季にわたって様々な草花や、 昆虫などの生きものが身近に観察できます。 自然に親しみ、四季折々に変化する生物の姿や風景に心をなごませ、 自然と人間との考える場として大いに利用していただきたいと思います。

国立科学博物館附属自然教育園

03-3441-7176


「地球や生命の歴史、科学技術の歴史
     国立科学博物館上野本館(東京都)」

国立科学博物館は、人々が、地球や生命、科学技術に対する認識を深め、人類と自然、 科学技術の望ましい関係について考えていくことに貢献することを使命としています。 この使命を達成するために、地球と生命の歴史、科学技術の歴史を、 標本資料等を用いた実証的研究により解明していくこと、 また、これらの研究を支えるナショナルコレクションを体系的に構築し、人類共通の財産として将来にわたって 確実に継承していくことが必要です。 さらに、これらの調査研究、標本資料の収集を通じて蓄積された、知的・物的資源を、展示・学習支援事業など 当館ならではの方法で社会に還元し、人々の科学リテラシーの向上に資する事業を実施していきます。

国立科学博物館上野本館(東京 都)

03-3822-0111


東京港野鳥公園(東京都)

「東京湾埋立地によみがえった自然 東京港野鳥公園」

バードウォッチングの名所、野鳥観察のほか、水辺の生物、カニをはじめとする干潟や磯場の 生物の観察にも適した場所となっています。

東京港 野鳥公園

03-3799-5031


  新 宿 御 苑  (東京都)

「新宿御苑管理事務所(東京都)」 

江戸時代に信州高遠藩主内藤家の屋敷があったこの地に、新宿御苑が誕生したのは明治39年のことです。 皇室の庭園として造られましたが、戦後、国民公園となり、多くの方に親しまれてきました。 広さ58.3ha、周囲3.5kmの庭園には、プラタナス並木が美しいフランス式整形庭園などがあります。 また、数少ないわが国の風景式庭園の名作とされています。

新宿御苑管理事務所 

03-3350-0151


自然体験イベント拠点(群馬県)

倉渕クラインガルテン(群馬県)

倉渕クラインガルテン
倉渕クラインガルテン内には天然温泉「相間川温泉」もあります。
榛名山西麓の緑豊かな自然、相間川の清流、田園や集落が織りなす美しい自然、自然に恵まれ、
森の中の野鳥の声、心豊かな自然の中でゆったりと畑仕事にもいそしむ。
クラインガルテンとは、ドイツ語で、『小さな庭』という意味をもっています。
「花と緑の手づくり村」を目指す私たちでは、都会で暮らす人たちや、自然とのふれあいを求める人たちに、 ぜひ素敵農園生活を味わって欲しいと考えました。
入園者が自分自身で管理する市民農園、安心して長く一定の土地を借りることが出来ます。
ログハウスや旅館部の宿泊施設、バーベキュー場や自炊場も用意されていますから、長期滞在することも可能です。
又、天然温泉「相間川温泉」の露天風呂や和室等の宿泊施設、さらには交流館(体育館)も整備されています。

倉渕クラインガルテン (天然温泉「相間川温泉」)027-378-3834

rosten 


「草津白根パークサービスセンター (群馬県)」

雪をいただいた山々、森の緑、清らかな水の流れ、霧の中から聞こえる野鳥の声・・・。
こんな風景に接すると誰もが、五感を通して心の窓が開かれていくのを感じます。 自然は、食料や地下資源をはじめ、生活や産業の基盤になる物質を提 供してくれるだけでなく、自然のままのたたずまいは、多様な動植物を育み、 清浄な空気や風景は、私たちの心にうるおいややすらぎを与えてくれます。 このように優れた自然の風景地は国立公園などの自然公園に指定され、「子孫からの預かりもの」として 未来へ引き継がれるとともに、今を生きる私たちにも、やすらぎ、学び、ふれあいの場を提供しているのです。

「自然公園財団草津支部」 0279-88-6645


自然体験イベント拠点(埼玉県)


「広大な国営武蔵丘陵 森林公園」

国営武蔵丘陵森林公園は、明治百年事業の一環としてつくられた国営公園の第一号です。
東京ドームの約65個分の広さの園内は、アカマツやコナラなどの雑木林が広がり、武蔵野の面影を色濃く残します。 緑豊かな自然の中で、サイクリングや自然観察など、のびのびとしたレクリエーションを楽しむことができます。 四季折々の美しい景色やイベントなど、季節を通じて楽しむことができます。

国営 武蔵丘陵森林公園0493-57-2111



「埼玉県自然学習センター」

「しぜん工作教室」生きものをかたどったり、自然の材料などを使って行う工作教室です。 日替わりで、テーマを設定し、定例自然かんさつ会の後に実施します。 お気軽にご参加ください。毎週日曜日の15:00~16:00。祝日などに追加して実施することがあります。
どなたでも(小学生以下は保護者同伴)参加費:無料 当日来館にて受付
埼玉県自然学習センター 048-593-2891

「埼玉県自然学習センター」
埼玉県における自然学習、環境教育の拠点施設です。1992年(平成4年)7月にオープンしました。 自然学習の機会の提供、人材育成などを活動の柱に、北本自然観察公園のビジターセンターとしての役割を担っています。 入館は無料。開館日は毎日、公園内の自然観察情報を提供しています。 また、土曜・日曜・祝日を中心として、さまざまな自然観察・体験イベントを開催しています。

「埼玉県自然学習センター」048-593-2891


「埼玉県立名栗げんきプラザ」

県立奥武蔵自然公園の中に位置し、清流や森に囲まれた自然豊かな施設です。 5名様以上の団体であれば、安価で宿泊することができ、各種クラフトやオリエンテーリング、野外炊事など様々な活動プログラムを体験できます。 また週末や祝日に合わせて、子どもキャンプや日帰りアウトドア体験など様々な自然体験イベントを実施しています。

「埼玉県立名栗げんきプラザ」 

042-979-1011



自然体験イベント拠点(神奈川県)

神奈川県立「生命の星・地球博物館」

神奈川県立「生命の星・地 球博物館
神奈川県立「生命の星・地球博物館 は ,「生命の星・地球」のもとに、46億年にわたる地球の壮大な歴史と生命の営みの神秘性や、神奈川の自然、自然と人間とのかかわりについて「地球を考え る」、 「生命を考える」、「神奈川の自然を考える」、「自然との共生を考える」の4つの総合展示室と、ジャンボブック展示室でわかりやすく説明しています。 豆粒ほどの昆虫から巨大な恐竜まで、1万点にのぼる実物標本をお楽しみください。

神奈川県立「生命の星・地球博物館 

0465-21-1515


自然体験イベント拠点(千葉県)

「千葉県立中央博物館」

「イベントも豊富! 千葉県立中央博物館
千葉県立中央博物館 は,房総の自然誌と歴史に関 する総合博物館です。 また,隣接地にはさまざまな動植物を生きたまま観察できる野外博物館としての生態園を設置しています。 動物,植物,地学,歴史,生態,環境,環境教育の各分野の資料を収集・整理・保存するとともに調査・研究を行っています。 調査研究の成果は,講座・観察会,展示や研究報告等に生かしています。

千葉県立中央博物館 

043-265-3111


「千葉県立中央博物館分館 海の博物館」 

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千葉県立中央博物館分館 海の博物館

「水辺の生きものあれこれ
       外房の豊かな海と川から」
房総の海の自然をテーマとした自然誌博物館。博物館周辺を中心に、房総の海の自然について学べる展示室を有するとともに、 野外での海の生きものの観察会など、海の自然に直接触れて学べる行事を数多く開催しています。

千葉県立 中央 博物館分館 海の博物館 
(勝浦市)0470-76-1133


自然体験イベント特選(茨城県)

つくばみらい市都市農村交流協議会

matsumototei
江戸時代に建てられた古民家「松本邸」、つくばみらい市都市農村交流協議会の主な活動拠点として利用しています。 NPO 古瀬の自然と文化を守る会が、指定管理者として管理・運営を行っています。

つくばみらい市都市農村交流協議会

つくばみらい市の有形無形の地域資源を活用し、都市農村交流活動の実施、及び青少年の健全育成を図ることにより、 地域経済の活性化はもとより、力強い子供の成長を支えることに寄与するため、ふるさとまちづくり計画を策定し、 活力に満ちた潤いと安らぎのあるまちの実現を図ることを目的とする。

つくばみらい市都市農村交流協議会
〒300-2435茨城県つくばみらい市筒戸256
HP担当 駒橋(携帯)TEL.080-1237-3902


自然体験イベント拠点(東京都)

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檜原都民の森 木工教室

「檜原都民の森」 

奥多摩三山の最高峰・三頭山(みとうさん)の中腹、標高1,000~1,500mに広がる都民の森は、 四季折々に変化する景観やさまざまな動植物などにふれあえる自然の宝庫です。 197ヘクタールの広大な森林は、「出会いの森」 「生活の森」「冒険の森」 「野鳥の森」 「ブナの森」 の5つのゾーンに分かれています。歩く、見る、聴く、出会う、知る、作るなど、子どもから大人までいろいろな森の楽しさを満喫できます。

tominnomorizenkei

檜原都民の森0277-65-6901


グリーンネットワーク 
クラインガルテン運動支援機構 お問い合わせ

メールお問い合わせはこちら
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奥多摩ビジターセンター 自然教室ボランティア会

「紅葉の倉戸山自然観察登山」

紅葉の倉戸山自然観察登山
今年最初の紅葉狩りは奥多摩へ行こう!

開催日   10月28日(日
実施場所  倉戸山から奥多摩湖
定員    40名
参加費   大人 1100円  小学生 600円(小学3年生以上 ※小学生は保護者同伴)
締め切り  10月10日(月) 消印有効必着
申し込み方法  往復はがきに、参加者全員の氏名・年齢・住所・緊急連絡電話番号を記載の上         奥多摩ビジターセンターへ郵送してください。
持ち物   昼食、飲料水、雨具、筆記具,ライト、軽登山に適した靴・防寒具など
雨天中止  前日17:00発表の気象庁天気予報で、当日9:00~18:00の降水確率50%以上で中止させていただきます。
集合    9:00 奥多摩ビジターセンター
解散 16:10頃 JR奥多摩駅

当日の予定 9:00 奥多摩ビジターセンター集合 受付・挨拶など
9:30 バス出発(JR奥多摩駅前)
10:10 女の湯バス停下車
10:20 倉戸山登山スタート
12:30 倉戸山山頂 昼食
13:30 倉戸山下山開始
14:40 温泉神社上分岐
15:20 大麦代展望台
15:30 大麦代園地
15:58 大麦代バス停発
16:10 JR奥多摩駅前着  解散
16:15 奥氷川神社  解散
予定時間は、多少前後することがあります。また、コースの安全上、一部変更する場合があります。
あらかじめ、ご了承ください

奥多摩ビジターセンターでは、四季を通じて奥多摩の自然と親しんでいただくための自然教室(イベント)を開催しています。
皆様のご応募をお待ちしております。
申込方法 (奥多摩自然教室ボランティア会 主催イベント)

【往復はがき】
①イベント名 
②氏名 ③氏名(かな) ④性別 ⑤年齢(②~⑤は参加者全員)
⑥郵便番号・住所 ⑦当日連絡先電話番号(⑥~⑦は代表者のみ)
 ①~⑦の項目をご記入の上、下記送り先まで郵送ください。
【送り先住所】
  〒198-0212東京都西多摩郡奥多摩町氷川171-1 奥多摩自然教室ボランティア会 宛
※一枚につき三名まで
・申込多数の際は抽選となります。 ・日程やイベント名などは変更となる場合がございます。予めご了承ください
・お申込みに当たりご不明な点がございましたら下記まで直接お問い合わせください。

東京都奥多摩ビジターセンター
〒198-0212 
東京都西多摩郡奥多摩町氷川171-1
TEL:0428-83-2037 FAX:0428-83-3478
https://www.tokyo-park.or.jp/nature
/okutama/2018/41668.html



竹紙で飛び出すポップアップカードを作ろう

NPO法人オズ・ クラインガルテン
 場所:新宿NPO協働推進センター

tobidasucard180317

里山竹林再生活用プロジェクト

竹100%の竹紙で飛び出すポップアップカードを作ろう
3月27日土曜日 13:30~15:30
講師の山端マリーさんは先日の第2回手づくりしかけ絵本コンクールにおいて
一般部門の最優秀賞に輝いたのは山端マリーさん(31)の作品『はじめてはなす日』
https://www.youtube.com
/watch?v=S0pYDS-ORdw

「新宿区立新宿NPO協働推進センター」
地域を支える社会貢献活動団体のネットワークづくりの活動拠点として、 「新宿区立新宿NPO協働推進センター」が平成25年4月にオープンしました。 地域の課題や社会的な課題を解決するために活動するNPO等の社会貢献活動を行う団体に 会議室等を貸し出すほか、各団体や区民の皆さんが交流し、情報交換する場所としてもご利用いただけます。
NPO法人オズ・ クラインガルテン
infook@ozklg.org
http://ozklg.org
後援:非営利クラインガルテン運動支援機構
http://ozkg.org/newevent.html
tikurinteireokutama



TLUDで竹炭づくりと間伐竹細工

海沢ふれあい農園(奥多摩クラインガルテン)

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里山竹林再生活用プロジェクト

今回はNPO法人樹恩ネットワークさんも共同開催です。
2月25日日曜日
(ホリデー快速おくたま3号)
9:17 奥多摩駅着
*農園まで無料送迎します
9:30 農園集合 TLUD炭焼き体験
     講師指導の下、みんなでTLUD
  炭焼きで竹炭を作ります。
     (午前の部 参加費無料・16時頃完成予定・竹炭お持ち帰りできます)
12:00 お昼ごはん(地元のお母さんが用意)
*予定「すいとん」「大根サラダ」「農園産つけもの」「コーヒー」(800円)
13:00 竹細工教室
      初心者・中上級者に分かれて、竹でかごを作ります。
      (参加費材料代2,500円)
16:00 終了
16:18 奥多摩駅発(ホリデー快速おくたま4号)
*駅まで送迎します

午前のみ、午後のみでの参加も可能。
材料の準備があるので2月18日までに申し込みください。 
 おくたま海沢ふれあい農園

(奥多摩クラインガルテン)0428-85-8685
非営利クラインガルテン運動支援機構
http://kgjp.org/newevent.html
tikurinteireokutama



山のふるさと村 冬まつり2018

>恒例 山のふるさと村 冬まつり

 都立山のふるさと村(奥多摩)
1月28日(日)、2月4日(日)9時30分〜15時30分


無料 送迎バス「やませみ号」
奥多摩駅発10:00 11:20
山のふるさと村発14:20 15:40


山のふるさと村各施設(入場無料)クラフトセンター 希望者の陶芸、木工、石細工体験は500円から
寒さで足が遠のきがちですが、身も心もあったかくなる企画をご用意しています。
今回は先がけでプログラムをご紹介!

「ふかふか落ち葉プール」
日時:冬まつり両日 (いつでも)
落ち葉のいっぱい詰まったドーム型テントが山ふるに登場!
落ち葉プールで冬眠気分体験ができるよ。

「山ふるを守れ!節分オニ退治」
日時:冬まつり両日12:30~13:00
山ふるにこわ〜いオニがやって来た!このオニはただの豆じゃ退治できない。
山ふるのパワーが詰まった木の実や豆を使ってみんなで追い払おう!
無事追い払えたらビジターセンターからミニプレゼントもあるよ。
子どもはもちろん、大人の参加も待ってます!!

都立山のふるさと村(東京都)
0428-86-2556
http://www.yamafuru.com/
fuyumaturi20170
fuyumaturi2017012


奥多摩ビジターセンター

自然教室ボランティア会「紅葉の三ノ木戸山        自然観察登山」

自然観察登山
紅葉まっさかりの石尾根、静かな三ノ木戸山で秋を楽しみましょう!

開催日   11月19日(日)
実施場所  石尾根、三ノ木戸山周辺
定員    30名
参加費   大人 500円  小学生(参加は3年生以上)200円
締め切り  11月5日 必着
申し込み方法  往復はがきに、参加者全員の氏名・年齢・住所・緊急連絡電話番号を記載の上         奥多摩ビジターセンターへ郵送してください。
持ち物   登山に適した服装と靴、防寒具・雨具・帽子・手袋・飲料水・昼食・筆記用具など
集合    11月19日(日) 9:30 奥多摩ビジターセンター集合
雨天中止  前日17:00発表の気象庁天気予報で、当日9:00~18:00の降水確率50%で中止させていただきます。
解散    11月19日(日)16:00頃

当日の流れ   9:30 奥多摩ビジターセンター集合
        9:45 ビジターセンター出発
        10:30 羽黒三田神社
        11:30 三ノ木戸林道終点(山道へ)
        12:45 石尾根縦走路、合流地点
        13:00 三ノ木戸山、山頂(昼食)
        15:15 三ノ木戸林道に戻る
        16:00 奥氷川神社にて解散
予定時間は、多少のずれがあります。また、安全上、コースを変更することもあります。

奥多摩ビジターセンターでは、四季を通じて奥多摩の自然と親しんでいただくための自然教室(イベント)を開催しています。
皆様のご応募をお待ちしております。
申込方法 (奥多摩自然教室ボランティア会 主催イベント)

【往復はがき】
①イベント名 
②氏名 ③氏名(かな) ④性別 ⑤年齢(②~⑤は参加者全員)
⑥郵便番号・住所 ⑦当日連絡先電話番号(⑥~⑦は代表者のみ)
 ①~⑦の項目をご記入の上、下記送り先まで郵送ください。
【送り先住所】
  〒198-0212東京都西多摩郡奥多摩町氷川171-1 奥多摩自然教室ボランティア会 宛
※一枚につき三名まで
・申込多数の際は抽選となります。 ・日程やイベント名などは変更となる場合がございます。予めご了承ください
・お申込みに当たりご不明な点がございましたら下記まで直接お問い合わせください。

東京都奥多摩ビジターセンター
〒198-0212 
東京都西多摩郡奥多摩町氷川171-1
TEL:0428-83-2037 FAX:0428-83-3478
https://www.okutama-vc.com/


奥多摩ビジターセンター

自然教室 ナイトグライダー!ムササビ観察会

ムササビ観察会
ムササビがどんな動物か知っていますか? 

夜行性? 空を飛べる?
そんなムササビの秘密を解説します!
外での痕跡探しや滑空の観察後には、
奥多摩ビジターセンター近くの氷川渓谷でナイトハイクも予定しています。
皆さまのご応募をお待ちしております!

■開催日:平成29年10月6日(金)
■開催日:平成29年10月7日(土)
※両日とも同じ内容のイベントとなります。ご参加可能な日程をお選びください。
■場所 : 奥多摩ビジターセンター、氷川渓谷
■集合 : 奥多摩ビジターセンター 16:00
■解散 : 奥多摩ビジターセンター 19:50
■持ち物 : 野外活動に適した服装と靴、防寒具、懐中電灯、筆記用具、レジャーシート、飲料、保険証等
■参加費 : 50円
■申込方法 : HP申込フォーム、または往復はがき
  ※詳しくはイベントページ(リンク)をご覧ください
■締切 : 平成29年9月29日(金)必着
■定員 : 20名(応募者多数の場合は抽選)
■対象 : 小学生4年生以上(小学生は保護者同伴)
■当日の流れ(予定)

16:00 受付
16:15 室内でムササビの生態解説
16:50 トイレ休憩
17:00 ビジターセンター出発
17:20 氷川渓谷でムササビ滑空観察
        滑空観察後氷川渓谷をナイトハイク
19:10 ビジターセンター到着
19:50 解散
※雨天中止。当日の状況により、観察場所を変更する場合がございます。予めご了承ください。

奥多摩ビジターセンターでは、四季を通じて奥多摩の自然と親しんでいただくための自然教室(イベント)を開催しています。
皆様のご応募をお待ちしております。
申込方法 (奥多摩ビジターセンター 主催イベント )

【HP】
フォームからのお申し込みの方は下記から申込してください。
https://www.okutama-vc.com

【往復はがき】
①イベント名 
②氏名 ③氏名(かな) ④性別 ⑤年齢(②~⑤は参加者全員)
⑥郵便番号・住所 ⑦当日連絡先電話番号(⑥~⑦は代表者のみ)
 ①~⑦の項目をご記入の上、下記送り先まで郵送ください。
【送り先住所】
  〒198-0212東京都西多摩郡奥多摩町氷川171-1 奥多摩ビジターセンター 宛
※一枚につき三名まで
・申込多数の際は抽選となります。 ・日程やイベント名などは変更となる場合がございます。予めご了承ください
・お申込みに当たりご不明な点がございましたら下記まで直接お問い合わせください。

東京都奥多摩ビジターセンター
〒198-0212 
東京都西多摩郡奥多摩町氷川171-1
TEL:0428-83-2037 FAX:0428-83-3478
https://www.okutama-vc.com/


スタードーム8/6 製作設置体験 奥多摩日原フィールド

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奥多摩町日原 製作設置体験

多摩川支流 日原川の面した傾斜地
奥多摩日原の山なみは最高
NPO法人グリーンネットワーク・ジャパン
eventgnn(@)greennpo.org

()をはずしてください。 http://greennpo.org

自然体験活動6/11 立教大学校外ゼミ 奥多摩日原フィールド

rikkyou1606110

奥多摩町日原 わさび田手入れ、

日原フィールドのさらに山奥のわさび田
わさび田の湧き源水の味は最高
NPO法人グリーンネットワーク・ジャパン
eventgnn(@)gmail.com()をはずしてください。 http://greennpo.org

rikkyou1606111rikkyou1606112
rikkyou1606113rikkyou1606114

自然体験活動5/21 立教大学校外ゼミ 奥多摩日原フィールド

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奥多摩町日原 わさび田手入れ、まき割体験

日原フィールドのさらに奥のわさび田
わさび田の湧き源水の味は最高
まき割もスカッと割れたら快感とか
NPO法人グリーンネットワーク・ジャパン
eventgnn(@)gmail.com()をはずしてください。 http://greennpo.org

kanbatutyokugo.wasabida
wasabidamakiwari

奥多摩日原フィールド植林苗畑山畑 間伐造成 NPO法人グリーンネットワーク・ジャパン       一緒にがんばり、楽しむ仲間募集

tokyonomidoriwomamorou

奥多摩町日原 東日原バス停5分

昨年には作業小屋、間伐樹木炭窯完成
現在、間伐後植林苗畑、山畑造成中
まだまだやることがたくさんあります。
間伐材炭でバーベキューや間伐だけで流しそうめん等も
テントもはれます
NPO法人グリーンネットワーク・ジャパン
eventgnn(@)gmail.com()をはずしてください。 http://greennpo.org

kanbatutyokugo.seitigo
kouunkihatakeiriguti

 「東京の緑を守ろうプロジェクト助成」
里山竹林再生活用プロジェクト  助成決定  

tokyonomidoriwomamorou


奥多摩にて里山竹林再生活用プロジェクト
  NPO法人グリーンネットワーク・ジャパン
「東京の緑を守ろうプロジェクト助成」は東京都都市整備局とセブン-イレブン記念財団は、 都内で緑の保全活動等を行う市民団体を支援する「東京の緑を守ろうプロジェクト」に取り組んでいます。
この事業は、市民団体が、東京に残る樹林地等の維持保全活動や、緑の少ない市街地において緑を増やす活動、 都民が緑や自然に親しむきっかけをつくる活動等の緑を守り育てる活動を行う際に、その活動費用を助成するものです。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/
OSHIRASE/2016/02/20q2p600.htm
グリーンネットワーク・グループの各団体で活動してきた「里山竹林再生活用プロジェクト」を NPO法人グリーンネットワーク・ジャパンで継承しながら地元の奥多摩自然観察倶楽部や奥多摩何でも探偵団などと協力しながら 「みんなでつくろう自然にふれながら夢の輪を共有できるシンプルでスローな心豊かな暮らし」をスローガンに活動していきたいと思います。 今回のフィールドである奥多摩町日原の地主さんも
町役場、消防署等の対応協力をしていただいています。


2016年度は2015年度で一部整地し作った作業小屋周辺の整地、通行路の整備と樹木間伐、植林用苗木の育成用畑の整備と植え付けを目標とします。
2017年度以降はフィールド周辺の間伐整備とここを拠点とした放置山林、竹林の間伐事業と2015年度に作った樹木用の炭窯で間伐した樹木の炭焼プログ ラムも予定しています。
tokyonomidoriwomamorou

一緒にがんばり楽しむ仲間募集
奥多摩町日原 東日原バス停5分
現在チェーンソー等道具類準備中
近日中スケジュール確定
間伐材炭焼やバーベキュー等もイベントに

NPO法人グリーンネットワーク・ジャパン
infognn(@)greennpo.org ()をはずしてください。 http://greennpo.org/


自然体験イベント拠点《特選》(首都圏)


「援農企画 奥多摩クラインガルテン」

nouenevent
援農企画では、農園の畑仕事を手伝っていただきながら、農作業を体験していただいています。親戚の畑を手伝っていただくような感じで、参加していただける と幸いです。
そんな田舎の休日をお楽しみください。
奥多摩クラインガルテ ン (おくたま海沢ふれあい農園)
0428-85-8685


都立山のふるさと村  (東京都)

yamafurukamado

yamahuru

東京都立奥多摩湖畔公園

都民から『山ふる』の愛称で親しまれている山のふるさと村は、
秩父多摩甲斐国立公園内にある東京都の自然公園施設です。
奥多摩の豊かな自然をふれあいを深めることを目的に1990年にオープンしました。 奥多摩湖に面した山のふるさと村は、沢に沿って巨大な34haの面積を有しています。 ビジターセンター、クラフトセンター、キャンプ場、レストランの4施設が整備され、自然散策を楽しむトレイルも設置されています。
国立公園内の情報提供、自然体験の他、木工や石細工、陶芸などの工作の体験、ご宿泊など、来訪者の希望に合わせてさまざまな体験が楽しめます。

キャンプ1泊200円/人 貸しテント別
ログケビン1泊2万円/4人用 4万円/8人用
そば打ち、陶芸、石細工体験 各500円、木工300円~

都立 山のふるさと村 0428-86-2551

奥多摩都民の森(体験の森)  (東京都)

植林や下草刈り、間伐などの森づくりのための作業、炭焼きやわさび栽培、そば打ちなどの山里生活を体験できます。
自然体験の拠点となる「栃寄森の家」  
奥多摩の御前山のふところに広がる体験の森(奥多摩都民の森)では、植林や下草刈り、間伐などの森づくりのための作業、炭焼きやわさび栽培、 そば打ちなどの山里生活を体験できます。森林と結びついたさまざまな体験や遊びを通し、楽しみながら森を守り育てることの大切さを学べます。
また、年間を通じた宿泊体験プログラムのほか、グループ団体による研修プログラムも承っておりますので、ご相談ください。
奥多摩都民の森(体験の森)

自然観察の森  (首都圏) 


「横浜自 然観察の森(神奈川県)」 

横浜自然観察の森は、横浜市の南端、鎌倉市との境にあります。 周囲の市民の森と一体となって市内最大の緑地を形作り、 港南台、金沢文庫、鎌倉にかけてのハイキングコースがあります。  起伏のある丘陵地で、雑木林、草地・広場、池、湿地、源流があり、 散策しながら自然観察を楽しむことができます。 近くには横浜市最高峰・大丸山(おおまるやま)もあります。 拠点の自然観察センターでは、生きものを紹介する展示や、 自然を楽しむイベントを実施しています

「横浜自然観察の森 (神奈川県)」TEL 045-894-7474


「牛久自然観察の森(茨城県)」 

牛久自然観察の森では、原生の大自然ではなく、昔から生活の身近にあった里山の自然を対象に、 それぞれの地域に残されている自然環境をより良いかたちで保全し、多様な生物が生息できるような環境づくりの管理をしています。 そして、この身近な自然環境を、自然観察を通じた様々な体験学習のフィールドとして活用していくために、 ネイチャーセンター等の観察施設を整備し、自然解説活動を行うレンジャー(自然観察指導員)を配置し様々な教育普及活動を行っています。 森林浴ができ、ネイチャーセンターや、小さな池や、民家風の観察舎があったりして、のんびりできます。カエルやヘビもいて、自然を丸ごと楽しめます
牛久自然観察の森(写真集)

牛久自然観察の森(茨城県) 029-874-6600


「桐生自然観察の森(群馬県)」

吾妻山の麓にあり、おもにクヌギやコナラの雑木林と、スギ・ヒノキの植林地で、 いろいろな植物や昆虫・野鳥などが住んでいて、四季折々観察することができます。 園内には、展示コーナーやレクチャー室のあるネイチャーセンターや野鳥観察のための観察舎が整備されています。 近くにある、吾妻山と鳴神山を結ぶハイキングコースと関東ふれあいの道でつながっています。 園内の林は、主にクヌギやコナラなどの雑木林と、スギやヒノキの植林地で、いわゆる里山といわれる環境です。 また、観察のための園路が巡り、池や湿地もあることから四季通して昆虫や鳥などの動物や植物の、生き生きとした姿に出会うことができます。


桐生自然観察の森(群馬県)0277-65-6901

館山野鳥の森 千葉県

「千葉県立館山 野鳥の森」

館山野鳥の森は、房総半島の最南端・南房総国定公園のほぼ中央にある22.4hの常緑広葉樹の森で 林野庁の「日本森林浴の森100選」に指定されている自然豊かな緑濃い森です。 館山野鳥の森では、夏にはサシバやホトトギス、冬にはツグミやノスリなどの渡り鳥を観察できるほか、 年間を通して野鳥に出会うことができます。また、展望台からは平砂浦海岸を眼下に眺め、 時には富士山や天城山・伊豆大島を望むことができます。ふれあい野鳥館では、森の中の野鳥や植物を自然に近い状態で観られるジオラマや、 野鳥情報コーナーなどで、散策に出かける前の学習や、観察後の復習に役立つ情報を提供し、千葉県南部の自然を自ら学習することができます。

千葉県立館山野鳥の森0470-28-0166


首都圏クラインガルテン